ともはの日々のあれこれ
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2012年02月13日 (月) | Edit |
最近さむい日々が続いておりますがいかがお過ごしですか?


うちの軟弱な息子は、お散歩では快活に走り回っていますが、
1231さむくないもん
家にいるときは、自らお布団や毛布のあるところにもぐりこみ、
かなりのヘタレぶりです。



こんな感じで。







17もぐる




↑これ、決してやらせじゃなくって自主的に潜っています。









んでもって、これまたヘタレあんへる↓
15さむいね
なんだか、アザラシみたい・・・・。








それが、何か?
15寒いけど何か?


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2011年11月08日 (火) | Edit |
手術、約一週間の入院、
エリカラも血液検査も難なくクリア。
退院したその日からお散歩OK、
現在も念のためお湯でふやかした柔らかご飯を食してはいますが、
元気いっぱい、アンヘルさんです。

かじって
910かじかじ





(食べ物を)狙って
99狙ってますビール





玄関のチャイムがなると、お迎えに行き
95おむかえ






せ~の、
1001おすわり







ジャンプ!
1001じゃんぷ
ジャンプは足腰によくないから
ほんとはダメだけど、
元気は嬉しい。

2011年10月16日 (日) | Edit |
手術・入院を無事すませ、
自宅療養も心配することも無く普通道理活発なアンヘルです。



ですが、一つ気になることが。


「分離不安」とまでは行きませんが
(相変わらずお留守番犬としてがんばってくれていますし)
トモハ&ダンナの帰宅後、やたら甘えるようになった気が。


足をのばしてリラックスしていると横にきて体をおしつけて寝るアンヘル。
よこならび


ダンナ、ソファーでうたたね中にお腹に乗って爆睡するアンヘル。
おなかベット


トモハ、うつぶせポーズをしているとアンヘル足の間に入ってお尻を枕にして睡眠(笑)
おしりまくら


そして毎晩ダンナの足の間で寝るアンヘル(笑)
定置


乗っかられると重いし体がしびれちゃう(重くて)けど、やっぱり可愛い。
けど、可愛いし側に来てくれるのは嬉しいけど、
やっぱり手術怖かったからそうなったのかな?
今後分離不安にならないように、そして少しでもアンヘルの気持ちが落ちつけられるようにしないとね。

2011年10月16日 (日) | Edit |
我が家にとっては一大事なことが3連休中にありました。


我が家のアンヘルは、誤飲誤食をしてしまうことが多々あります。
ちょっと目を離した隙にごみ箱をあさってしまうこととかザラです。
椅子などもかじったりして皮部分がボロボロです。
それから紐系のものやタオルや衣類についているラベルを齧るのが大好き。



コトの発端は、トモハの洋服についている飾りの紐。その先には木製の大きなビーズ。
紐好きなアンヘルは口にバクッ。

悩みましたがこの日ウ○チと一緒に出てくるだろうと思い経過観察。

けれども全然出てこない(涙!)

結局病院へ(最初から行けばよかったのにね)。



レントゲンの結果、ビーズではなく何故か金属の影が映っているとのこと。

これはかなり危険な状態。
だいたい金属の物を飲み込ませた記憶は全く無い。

飼い主の選択肢は4つ。

1 吐かせる。
2 内視鏡で小さなピンセットみたいなものでつまんで取り出す。
3 開腹手術。
4 経過観察(う○ちと一緒にでてくるのを待つ)


吐かせても喉で詰まって呼吸困難になったら命の危機。
それは内視鏡で取り除くのも一緒。
レントゲンに映っている影もそんなに小さいようには思えない。
経過観察はすでに数日しているし、
確実なのは開腹手術。
けれどもアンヘルはハナペチャ犬。
麻酔に弱い犬種。
お腹を切るってだけでも大変なこと。
リスクは大きい。

すでに診察時間は過ぎている動物病院で悩み続ける自分。
先生たち、早く決めてという雰囲気も出さず気長に飼い主の選択を待ち続ける(感謝)。

で、結局トモハが選んだのは開腹手術。


リスクは大きいけど、確実。
体の弱いとされているフレンチブルドックの割にはアンヘルは健康犬。
去年してもらったた去勢手術の時に一緒にしてもらった「軟口蓋」という手術もしたので
なにもしてないハナペチャ犬よりは麻酔の管が入れやすいらしいということだし、
次の日の早朝の開腹手術、お願いしました(忙しいだろうに緊急手術をしてくれて先生方に感謝でした)


次の日の朝8時ころ電話があり、無事に手術終了の電話をいただきました。ほっ。

病院へ話を聞きに行く。
先生が丁寧に手術の経過報告をしてくれ、
また手術中の写真も見せてくれた。

そして麻酔が切れたアンへルの元へ。
点滴をしていたアンヘルはボーとしていたけど
大丈夫そうだった。
やっぱり顔をみると安心する。

お腹も切ったし、アンヘルはその後4・5日入院。
入院中は絶食2日。流動食のようにドロドロにした食事をしばらく与えられて
合併症もなく無事退院。
924ぼー
退院したのちしばらくはエリカラをつけたままでしたが
元気一杯。
退院後すぐに散歩のお許しも出たくらい元気。
退院後の抜糸も血液検査もなんなくOKでした(ほんと、よかったよ~)
今ではお腹の傷口も薄くなって、お風呂も普通どおり。
ただ、食事だけ胃に負担をかけさせないため、通常2食だったのが3色に、
カリカリフードをふやかしたままですが、それでもガツガツ普通に食事しています。



もちろんこれはアンヘルがいけないんじゃなくて
しつけをキチンとしていない飼い主の責任。
飼い主はつねに落ちているものに気を配り、
飼い犬に常に目を配り、犬にとっての安全を確保するのが基本。
だからそれを怠った飼い主の責任。
分かっていたのに目を離したすきにコトは起きました。
反省。
アンヘルはトモハ&ダンナにとっては大事な家族の一員。
キチンと見守ってあげないといけないです。
アンヘル、生きていてよかった・・・ほんとに。
づかれた924


ところで、コトの発端、トモハのビーズはう○ちで出た模様。
そしてレントゲンにうつった金属の影は・・・実は100円硬貨でした(驚)。

アンヘル・・・本当にごめんなさい。
924
↑ すっかりエリカラ嫌いになったアンヘル(そりゃそうか・・・)




2011年06月06日 (月) | Edit |
あいかわらず・・・



玄関のほうで物音がすると







ドアの前で待っている・・・
419まっている
いっけん健気に見える・・・かも?



普段はこんな感じなのに・・・
(恒例のダンナのベルト噛み、堪能中)
407ベルトを噛む


2011年06月05日 (日) | Edit |
またまた時系列無視で防備録として(笑)

去年11月のこと。
アンヘル、去勢手術を受けました。
1127後ろ姿


去勢手術というのは、いろいろな考え方があるらしい。

手術をしたほうが年をとったときに特定の病気になりづらい
(オスの場合は前立腺がんとか?)
体力のある若いうちに手術したほうが回復も早いらしい。

我が家は、もともと「アンヘルの子供」は考えてなかった。
アンヘルがいてくれるだけでいいとおもっていて
「子供ができたら嬉しいな」という頭がなかったというのが本当のところ。
ましてや去勢したほうが将来一定の病気のリスクは避けられるという話は
魅力的だった。
(もちろん、去勢手術しないワンコでもそのような病気にかからず
元気一杯過ごしているワンコもいっぱいいますので、あくまで確率の問題)

でもね、いろいろ去勢についてしらべたりしたら・・・
・・・やっぱり手術は手術・・・
リスクもある。
ハナペチャワンちゃんは特に麻酔が覚めない可能性も大きいらしい。
だいたい健康体である体にメスを入れるのはいかがなものか。
そもそも子供を一生作れない体にしちゃって犬にとって幸せなのか・・・
などなどなど・・・。
ご近所のワンちゃんには去勢・避妊しないワンちゃんも少なくないし
(将来子供を作るのを検討しているわけではなく、
メスを入れるのが嫌なのだそうだ)そういう話を聞くとやっぱり躊躇もしたりした。

けれども結局不安もかかえつつも手術をお願いした。
いろいろ不安要素もあるけど、やってみないとわからない!
アンヘルには2世はのぞめないから可哀想なことになっちゃうけど
飼い主のエゴで「アンヘルには長生きしてもらいたい」から
リスクは少なめにしたい・・と思いこむことにした。


手術は午前中に病院にお預け。
夕方ピックアップ。
という日帰り。
「入院とかしなくていいの?」とも思ったけど、
病院いわく大丈夫っぽいから先生を信じよう。

手術がうまく行きますように。
麻酔からうまく冷めますように。

手術の時間中、ずっとそう思っていたから
ピックアップの時に元気な姿を見た時には
本当に嬉しかった~。
麻酔が覚めたばかりで動きが鈍かったけどね。
☆術後しばらくはアンヘルも麻酔の影響でボー
1201エリカラと。ふりむく

先生の話だと、去勢手術も一緒に行った
軟口蓋手術も無事終わり、
レントゲンでの骨の異常も血液検査も
異常なし。ほっ・・・。

その後しばらくは化膿止めやら飲み薬を飲んだり
全身麻酔だったので胃腸の動きも鈍っていたせいか
薬を飲んでくれない時もあったり、
食べては吐いてを繰り返したり、
傷をイタズラしないようにつけていた
エリザベスカラーのせいでトイレまでうまくいけず
いつもはしないようなところでオシッコを失敗したり
結構アンヘルなりにもストレスだった様子。
1203エリカラでストレス?

そして、普段健康体だったゆえに、
こういう時にはちょっと飼い主、ビビりました。
病院の先生は手術日2日くらいは着いていてあげればだいたい大丈夫と
いっていたのに、心配性な飼い主は仕事を1日休み付きっきりになったり、
手術日の次の日、大したことないのに(ちょっと吐いただけ)
病院にかけこんだり・・・
きっと心配性な飼い主さんだなぁと思われていたかも(汗)。
・・まぁ、自分自身の安心材料としての行動故でした(笑)
☆アンヘルを病院に連れて行かなくっちゃって、
焦ってエリカラがあるのにキャリーにいれようとした
・・当然はいるわけないよね(笑)
1129エリカラが邪魔

さてさて、しばらく傷口も痛々しかったけど、
だんだん日が経つに連れて落ち着き、
抜糸も順調に終了し・・・ほんと、健康優良児でよかった。
1019お座りポーズ
そして、どうか末永く元気でいてもらいたいなと
強く思ったのでした。


ところで、変なお話ですが、
あんへるのタ○タ○、しばらくするとしぼんでいき、
梅干し状態・・・(汚い話ですみません)
体のつくりって不思議だなぁ・・。



2011年05月25日 (水) | Edit |
アンヘルは何処?



どこ?あんへる411





《こたえ》
ソファーの横。カーテンの下の部分。

2011年05月23日 (月) | Edit |
・・・我が家には警察の方がおります。





リビングから廊下を抜けて別室に行くときに
リビングと廊下の間にある扉を閉めて
戻ろうとすると・・・
ジーーーーーと、ドアの前で犯人(私か?)の動向を張り込み中
0502ドアから張り込み
・・・ちょっと不気味ですよー





リビングから隣に部屋へ逃げようとする犯人を追う・・
0502追う
・・顔、潰れてますよ~




犯人からの暴力的抵抗(?)に果敢に立ち向かう・・・
422モップ取り押さえ
・・・掃除ができないんですけど・・・





あん「はー、今日も働いたぜ」
0507つかれたー



2011年05月20日 (金) | Edit |
(このブログ、全然時系列で書いてないので、読みづらいと思いますが・・・)
(私にしては、最近の話・・・(笑))

5月5日、子供の日。
男の子の節句。















しまった!!!

うちにも「男の子」がいた!!!
しかも初節句。




















犬だけど・・・
公園429





外見、「おっさん」だけど・・・。
公園0502





ということで、マンション内にかざってあった
ショウブのお花の前で写真をパシャリ・・・
(しかも後ろ姿・・・)
こどものひ502




今年はこれで勘弁ね!
(来年も忘れそう・・・)







2011年05月19日 (木) | Edit |
(相変わらず)食い意地だけは一人前のアンヘルさん。



テーブルでご飯をたべていると、
すかさず近くにやってきて、物欲しげに・・・
ねらってます220



しまいには、至近距離にやってきて、



飯、くれーーーー!!!
くれー!426

・・・首、とれそうですよ・・・。











「え?そう?」
ソファーでまったり423



2011年05月12日 (木) | Edit |
4月17日




アンヘル、1歳になりました。
4月17日。アン&たんぽぽ

アンヘルが我が家の仲間入りをしたのは
去年の6月末だったから当然アンヘルがこの世に
生をうけた瞬間も知らないけど、この日はトモハたちにも嬉しい日。


約1年間(9か月チョイ?)、(自分たち的には)いろいろなことがありました。
ダンナもトモハも犬を飼うのは初めてで
いろいろな方に相談に乗ってもらったり
(この場をお借りして、お礼を申し上げます!)
いろいろな人と出会ったり、
些細なことでびっくりしたりうれしかったり・・・。
毎日が冒険状態で楽しかった~♪
4月17日。あん、公園にて


留守番犬としてほとんどの時間を
ケージの中で過ごしてもらう毎日で
アンヘルには申し訳ないことをさせているけど、
(おそらく)分離不安にもかからず、
しかも病気が多いと言われているフレンチブルドックのわりには
病気知らず・・・。
人見知りもしないし、一緒に居て深刻に悩んだことはないかも・・・。
(しいていえば他のワンチャンやお子さんがいるとうるさいくらい遊びたがる(苦笑))

KY&ヘタレ犬だけど、毎日癒してもらってます。
(↑相当の親バカだわね。あはは)
4月17日。あん、公園の芝生にて。





ちなみに・・・
誕生日当日のアンヘルさんのスケジュールは

午前中はいつもよりチョットだけ長いお散歩後、
昼過ぎに狂犬病の注射をし(たまたま当日が該当日だった)
夜は、少なめのご飯の後、お誕生日のケーキを食しておしまい。

写真屋さんにアンヘルの写真を撮ってもらうのもいいな・・とか
当日、足型を記念にとろうかな?・・・とか
親ばか炸裂でいろいろ計画していたんだけど、
結局、大したことは出来なかったなぁ。
これでいいことにしちゃいました(笑)



(それにしても犬用のケーキがあるの、初めてしったよー。
すごいね。どんな味なんだろう・・・)



来年も元気一杯、いっしょに誕生日、お祝いしようね、アンヘル!


☆☆☆1歳になっても子供のような食い意地だけはかわらない・・・
4月17日。あん&BDケーキ





2011年05月09日 (月) | Edit |
前記したとおりですが、
アンヘル、1歳の誕生日のその日、
狂犬病の注射を受けてきました。


事前に保健所(?)からのお知らせはがきが届いていて
それに出向いたわけですが、
市役所の一角をその時だけ会場にするという期間限定的なものでした。

なので、たくさんのワンチャンがそこに集合!



アンヘルは、最終日の夕方に行きましたが、
それでも何匹もワンチャンに遭遇!


ワンチャン大好きなアンヘル、大興奮。
相変わらずの「遊んで!遊んで」攻撃で
相手のワンチャンの元に向かいます(汗)
中には友好的なワンチャンもいれば
孤独を愛する(?)ワンチャンもいて
ほえられ、「どうして吼えるの?」ばりに
キョトンとした顔のアンヘル・・・(苦笑)

それにしてもいろいろワンコの種類っているのねー。

そしてさまざまな性格のワンコたち・・・。

お利口さん。
おすまししているワンコ。
怖がりワンコ。
マイペースワンコ。
などなどなど・・・。

そして、狂犬病の会場では、
まずはお医者様の問診。
そしてお注射のながれ・・・

その問診も、飼い主からの簡単すぎる問診で
「これでいいの?」と内心思ってみたり・・・。
(まぁ、近いうちに別途、動物病院にフィラリアの薬とかもらいに
行くから、詳しいチェックアップはそのときでいいか・・・)


ちなみに注射が嫌いで泣き叫ぶワンコがいるなか、
アンヘル、注射されてもぜんぜん動じない。
むしろお医者さんが遊んでもらってくれるのか?と
喜びまくりの勘違い・・・汗。

頼もしいのか、それともドンカンなのか・・・
(たぶんKY&ドンカンなだけ)

飼い主としては、(遊んで攻撃阻止は大変だけど)
注射を嫌がらないのは助かっています。

いろいろリスクもあると言われている注射ですが、
義務でもあるしアンヘルに異常が起きたことも無いので
我が家は今回も普通に行いました。
たぶん来年もお願いするでしょう・・・。

2011年02月18日 (金) | Edit |
我が家のアンヘル。

玄関の呼び鈴が鳴ると、
玄関に猛ダッシュ。
玄関ダッシュ
ダンナが帰ってきたと思うらしく、
過剰反応。玄関のドアをカリカリやります。



玄関に通じるドアが閉まっていて玄関にいけないときは

1104いい子にしている?
リビングでお利口さんポーズして待っています・・。
最近は携帯電話の音でも・・。


それはそれでほほえましいけど、
でもね・・・

宅急便のお兄さんが来た時も反応しなくてもいいんだよ~

2011年01月30日 (日) | Edit |
これって虐待?




我が家の箱入り息子です。
10月10日箱入り息子1








引き出しの角をカリカリ齧っていたので、引き出しに入れてみました。
10月10日箱入り息子2
「箱入り息子」じゃなくって「引き出し入り息子」か・・・。



結構、本人、気に入っていた様子??









2010年12月20日 (月) | Edit |
アンヘルにとって・・・




トモハ←餌係。もしかしたら手下。




ダンナ←もしかしたらボス?





いつもアンヘルのイタズラをほほえましく思い、
叱ることが下手なトモハに対して
ダンナ、かなり厳しい。

動物愛護協会に訴えられるのでは?と思うくらいの
手厳しい教育的指導も・・・。

叱られてしょんぼり。
719教育的指導






時々は笑顔。
724スマイル








調子に乗ってまたまた叱られてケージへ。
1007ケージへ









でも、結局仲良しな二人?
719朋&あんへる









いやいや、結構アンヘルもダンナに戦闘態勢。
(恐ろしすぎて写真無し)






そして・・・





戦いの後・・・










お疲れですか?二人とも。
904戦いの後。








ぐったりですね。
904戦いの後2


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